非接触バイタルセンサー

LitCare ベッドセンサー

"敷くだけ"
『夜間』が変わる。

これからの見守りスタンダード

ベッドセンサー利用イメージ
Benefits

主要な見守りを"敷くだけ"で一括再現

01

見守り回数の低減

利用者の状況が遠隔で見えるため、見回り回数が軽減します。

02

離床・転倒検知

離床/在床を速やかに検知。転倒事故も素早く対応が可能です。

03

行動パターンの把握

夜間の離床パターンを把握。個別最適な事故予防に貢献が可能です。

04

加算取得をサポート

生産性向上推進体制加算など、追加の介護化さんの取得に貢献します。

About

LitCare(リットケア)ベッドセンサーとは?

「シーツの下に敷くだけ。」

入居者様の体に触れることなく、睡眠状態や離床を24時間見守るIoTセンサーです。
非接触のため、プライバシーを配慮しながら、安心・安全なケアを提供します。

Effect

定量面での効果

夜間巡視と記録業務を効率化

夜間巡視時間を大幅削減

Case Study

定性面での効果・導入事例

特別養護老人ホーム向け

「夜間の無駄な訪室がなくなり、入居者様が朝までぐっすり眠れるようになりました」

Staff

以前は安否確認でドアを開ける音で起こしてしまうことがありましたが、今は画面で呼吸確認ができるので安心です。

サ高住・有料老人ホーム向け

「転倒事故の際、発見が遅れるリスクがなくなりました」

Family

転倒検知により、万が一の際もすぐに駆けつけられる体制が整いました。ご家族への安心材料にもなっています。

現職職員

精神的負担の軽減

  • いつ事故が起きるか不安で、頻繁に見回りが必要
  • 精神的な緊張状態が続く
  • 異常時はすぐに通知が来るため、安心
  • 他業務(記録、清掃など)に集中できる
管理者

加算取得と経営改善

  • 人材不足でシフトが回らない
  • 加算要件がクリアできない
  • 見守り機器導入による人員配置基準の緩和や加算取得を実現し、経営改善へ
EASY INSTALLATION

導入はカンタン!
既存環境で運用可能

専用の受信機は不要。施設のWi-Fi環境があれば、すぐに導入可能です。

システム構成図
システム構成図

既存のWi-Fiネットワークを活用!導入ハードルを最小限に抑えます

SPEC & FEATURES

製品の特徴スペック情報

商品名 リットケアベッドセンサー
通信方式 Wi-Fi通信 (2.4GHz / 5GHz)
重量 220g
材質 センサー部:ポリエステル
通信機器部:ABS樹脂
電源 USB Type-A (5W)
取得項目 離床 / 在床、心拍数、呼吸数
※詳細はお問い合わせください
POINT 01

設置は敷くだけ

マットレスの下に敷くだけで設置完了。
身体への負担や違和感は一切ありません。

POINT 02

バイタルバンドと連携

リットケアシリーズとしてデータを一元管理。
昼はバンド、夜はセンサーといった運用も可能。

POINT 03

通知のカスタマイズ

「指定の閾値を超過した場合の通知」など、入居者に合わせた設定が可能。誤検知を防ぎます。

COMPARISON

他社サービスとの比較

項目
OUR SERVICE
LitCare

ベッドセンサー

一般的なマットセンサー
カメラ型センサー
離床検知速度
早い
(起き上がり段階で検知可能)
遅い
(踏んだ・落ちた段階で検知)
早い
(体動で検知)
バイタル情報
あり
(心拍・呼吸)
× なし
なし
(外部機器連携のみ)
プライバシー配慮
配慮あり
(非カメラ・非搭載)
配慮あり
(物理センサー)
× 抵抗感あり
(映像による監視)
導入コスト
導入しやすい価格設定
標準的
高い傾向あり
FAQ

よくあるお問い合わせ

A.

はい、LitCareベッドセンサーは施設のWi-Fi環境を利用してデータをクラウドに送信するため、必須となります。ただし、専用の受信機は不要です。

A.

一般的な厚さのマットレス(20cm程度まで)であれば計測可能です。
高反発・低反発など、マットレスの種類による影響もほとんどありません。

A.

介護保険の給付対象外ですが、「生産性向上推進体制加算」取得をサポートします。
また、各自治体や国の補助金制度をご利用いただける場合がありますので、詳細はお問い合わせください。

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