販売接客の会話記録ならBizReco
「会話」の記録で、
接客をよくする。
働く人を守る。
カスハラ対策にも
記憶に頼っていた会話を、一次情報として記録・データ化。
働く人を守り、接客改善につなげます。
デモ画面と導入イメージをご案内します
- 接客ごとの録音操作が不要
- 騒音下に強い専用端末
- カスタマイズ可能なダッシュボード
さまざまな販売接客の現場で
- キャリアショップ
- 家電量販店
- 宝飾・時計専門店
- ホテル
- 銀行
- クリニック・美容室
IoTBankの取引先実績
※弊社別サービスのご利用企業様も含みます
報告はある。
しかし、「事実」が見えない。
問題は人ではなく、記憶と手入力に頼る仕組みです。
発言を確かめられない
会話を後から確認できない
記憶と日報に依存
抜けや解釈差が生まれる
分析につながらない
元データのズレが示唆を弱める
従来
途中で情報が抜ける
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接客
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記憶
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日報
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集計
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AI分析
BizReco
会話を根拠に判断
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接客
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自動記録
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会話単位に整理
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可視化
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改善
優秀なAIも、
元の情報以上には賢くなれない。
まず、接客会話を確認できる一次情報として残す。
BizRecoは、その土台づくりから支援します。
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VOC
お客様の本音を正確に把握
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接客品質
良い接客を見える化し組織に広げる
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カスハラ対策
事実に基づく対応で働く人を守る
会話データから生まれる成果
会話を、3つの成果へ。
働く人を守る
事実確認と初動を支援
接客を良くする
VOCと店舗差を可視化
良い接客を広げる
好事例を教育に活用
※画面内の数値は説明用サンプルです。
働く人を守る。
接客を良くする。
仕組み・利用フロー
接客が、そのまま改善データになる。
記録から改善までを、一つの流れに。
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01 記録
端末・オンライン・スマホ
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02 整理
会話単位に自動整理
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03 可視化
VOC・結果・店舗差
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04 改善
運営・育成・判断へ
管理画面・ダッシュボード
管理者が知りたいことを、ひと目で。
見たい指標を、必要な人へ。
- 全体
- お客様の声
- 売場の分析
- スタッフの実績
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経営・本部
全体傾向
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店長
売場とスタッフ差
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現場
強みと改善点
※画面内の数値は説明用デモです。
BizRecoの特長
店頭で続くための、BizRecoの設計。
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01
録音方法を選べる
現場に合う方法で
対応範囲は要確認
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02
騒音下に強い専用端末
売場の会話を記録
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03
操作なしで会話を分割
確認しやすく整理
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04
権限・共有を設定
店舗・役職ごと
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05
ダッシュボードを設計
役割ごとに最適化
業種別の利用イメージ
現場ごとに、見たい会話は違う。
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キャリアショップ
料金説明・要望
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家電量販店
比較理由・VOC
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ジュエリー
提案履歴・引継ぎ
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ホテル
要望・接遇品質
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銀行
相談内容・説明状況
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保険窓口
意向把握・次回フォロー
※金融・保険では、記録と振り返りを支援します。各種対応の完了を保証するものではありません。
他の方法との違い
「録る」だけでは、売場は変わらない。
記録から組織活用までを、一つの流れに。
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1 店頭で記録
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2 会話単位に整理
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3 組織で活用
| 比較軸 | BizReco | アプリ文字起こし | 他社AIボイスレコーダー | 日報・議事録 |
|---|---|---|---|---|
| 店頭での収録 | 専用端末 | PC・スマホ中心 | 機器による | 記憶・手入力 |
| 会話の整理 | 自動で会話分割 | サービスによる | サービスによる | 手作業 |
| 店舗での共有 | 店舗・役職別 | サービスによる | 個人利用中心 | 共有方法に依存 |
| データ活用 | VOC・品質・対策 | 議事録・要約 | 録音・要約 | 別途集計 |
| 元発言の確認 | 録音へ遡れる | サービスによる | 録音から確認 | 困難 |
一般的な分類との比較イメージです。機能は製品・プラン・環境により異なります。
※オンライン・スマホ録音は提供状況・対応範囲を要確認
セキュリティ・運用
お客様の会話を扱うから、運用設計まで。
権限と共有範囲を、現場に合わせて。
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権限管理
閲覧範囲を設定
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グループ共有
店舗・エリア単位
録音告知・同意・個人情報・保存期間は、法令と導入企業の方針に沿って設計します。
導入までの流れ
小さく確かめるところから。
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1環境をヒアリング
店舗環境と運用を確認
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2方法を設計
端末・項目・権限を整理
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3対象店舗で検証
実際の売場で収録を確認
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4展開範囲を決定
振り返り後に店舗へ展開
※実際の流れはご要件により異なります。
よくある質問
導入前のご質問